内閣副大臣大塚拓先生の「新春の集い」にて♪2020-02-17

2020年2月18日

昨日は、内閣副大臣である大塚拓先生の「新春の集い」で演奏させて頂いいて参りました。

音×恩おくりプロジェクトは、政党も宗教も国籍も年齢も性別も障害もすべての枠を超えて音楽で調和を目指すプロジェクトですから、目的を同じくするところへは伺わせてもらいます。

まぁ、どこでも逆に、音楽は、調和を学ぶ為の学問だっということをお伝えできる機会として演奏させて頂きます。

さて、さてどんな感じだったかというと・・・

大塚先生は、想像を超えた音楽好き、深い意味で音楽をリスペクトされている方でした。

メインは、BGMとして演奏させて頂いたのですが、ちゃんとアーティストを心遣ってくださり、BGMを依頼したことを心苦しく思ってくださっていました。

歓談の演奏中には、大臣自らマイクスタンドを持って走ってピアノに増設してくださったり、乾杯!!の絶妙なタイミングでのワルツの入りに大喜びしてくださり、良い意味で相当なマニアだ〜と思いましたね。笑

今回は、備え付けのピアノでしたが渋谷からタカギ社長がお忙しい中合間を縫って駆けつけてくださり、なんとか良い状態に仕上げてくださいました。
そして、以下の写真は松澤ですが上記の写真はガレージクニマサさんです。
そして、大塚先生の秘書の皆さん、ホテルの皆さんに幹事だった皆さん、たくさんの方々に支えられ、会は盛会に終わりました。

しかし!
思ったことは、若い人はいませんねぇ。
これからの日本を担う若者たちにこそこういう場に出てもらいたいものですね。

政治家、国民、一人一人がお互いに手を取り合っていく時代にならないと土谷さんが言う通り難しいと思います。

昨日、会場にいた来場者はあと10年後はいなそうな方々が半数以上いやそれ以上。
ちょっと想像すると恐ろしいものありますね。
10年後、20年後、30年後の自分たちの国を国民として想像する必要を感じますね。

ボケ〜〜〜と生きていたらダメです。

「それにしてもみんな、歓談の時間、すごい勢いでよく食べてたねえ。ボクは、あの歳になって、脂っこい料理や肉をあんなにも食べられるのだろうか?人間は恐ろしい進化をしているなぁ〜」
Byきつねくん

さぁ、今日もがんばりましょう!
やれることをやれること以上にやる!
いつも応援有難うございます!

深謝

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